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  • 2016.09.16 Friday

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    食べる土産話

    • 2014.06.08 Sunday
    • 14:24
    6月16日月曜日に代々木上原のhakoギャラリーさんで
    韓国家庭料理教室を開催します。


    第三回となる今回は『食べる土産話。』
     


     

    韓国南西部チョルラド地方の土地や台所に触れて

    伝えてもらった事や感じた事を料理でお伝えします。

    土産話を聞いてもらうのではなく

    胃袋にどーんとお伝えしようという会です。


     

    私が見れた食の風景や教えてもらった事はほんの一部だとは思いますが

    すばらしく豊かで美味しい世界でした。

    同じ食材でも手順や組み合わせでこんなにも変わるも物なのだと改めて発見する事も沢山あり、

    身近な食材を使って家でも出来るよう料理のデモンストレーションや

    レシピもお伝えしますので誰かへの土産話にお持ち帰りください。

    それとは別の美味しいお土産もつきますのでお楽しみに!!
     

    韓国家庭料理教室

    〜食べる土産話〜

    日本でも北と南で、海沿いと山陰で食文化が異なるように

    韓国でも各地で食材や味は大きく異なります。

    地方を歩いてみて食べた味や食材思い出を

    美味しい土産話として今回は楽しんで頂けたらと思います。

    家で作れる料理もご紹介しますので誰かへの土産話にお作り頂けたらまた楽しいかと。

    今回は韓国の南西部に位置するチョルラドの食の一部をご紹介出来たらと思っております。

    <日時> 2014年6月16日(月)19:00〜21:00

    <献立>韓国の旅で出会った地方料理

    (チゲを中心に色々なおかずやキムチが並びます。)

    <内容>韓国の地方料理の紹介、

    家で作れる料理のデモンストレーション、食事

    <講師>安田花織 韓国と日本、二つの食文化に触れて育つ。

    懐石料理、オーガニックカフェカフェスローhttp://www.cafeslow.com/

    を経て食を通して伝わる、繋がるをテーマに料理教室やケータリング等で活動中。

    http://hibinoyohaku.jugem.jp/

    <料金>4500円(食事・1ドリンク・お土産付き)

    <定員>8名

    <お申し込み・お問い合わせ>

    『お名前』『電話番号』『メールアドレス』『参加希望日』をご記入の上、

    件名を『6月16日料理教室参加希望』としてメールにてお申し込みください。

    ・kajikaji48jp@yahoo.co.jp

    ・080−3022−4198(安田)

    <会場>HAKO GALLARY  東京都代々木上原3−4−1

    食の大リレー

    • 2013.12.03 Tuesday
    • 12:02

    「食の大リレー」(詳細はこちら

    12月も参加させて頂く事になりました!

    12月9日と12月28日です。

    いまが旬の食材を音に合わせて美味しいご飯を作ります!

    皆様どうぞよろしくお願いします!

    響命 ひびきあういのち vol.4

    日程: 2013.12.09
    会場:CAY

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    今回の響命は20年にわたり追い求めてきた自然と共鳴する音楽の集大成であるドキュメンタリー映画「地球を吹くin JAPAN」(出演・制作近藤等則、85分)を、関東初上映いたします。

    自然こそインプロビゼーション。

    その中に生きる人間。四季と調和。

    そしてその静寂を近藤がどのように表現したかを感じ取って下さい。

    我々は日本に生まれて良かったと必ず思うはずです。

    ◆イベント概要◆

    時間:OPEN 19:00 / START 20:00 ※一部告知されている開場時間18:30から変更になりました。 

    料金:予約 3,500円(29歳以下 2500円) 当日 4,000円(29歳以下 3500円)

    (ご入場の際に1ドリンク代として600円を頂きます)

    ※29歳以下でのご入場をご希望の方はご予約の際に年齢を明記し、当日、年齢が確認できるもの(免許証、学生証など)をご持参ください。

    席種:着席または立見(ご来場順の入場)

    会場:CAY(スパイラルB1F)

    〒107-0062 東京都港区南青山5-6-23 ACCESS MAP

    出演 :近藤等則、YAMA a.k.a.SAHIB

    タイムテーブル:

    20:00 映画『地球を吹く』(85分)

    21:30 近藤等則 トーク&LIVE

    ※当日の状況により若干の時間変更を行う事が有ります

    ※当日はご飲食もできますので、是非ご利用下さい。

    ご予約:≪電話予約≫ CAY TEL:03-3498-5790

        ≪メール予約≫ 下記のWEBフォームからお申し込みください。

    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    Gipsy Swing Live avec Gratitude!!

    高泉淳子@CAY part 14 ジャジカルホット倶楽部

    2013 Final 感謝を込めて!

    日程: 2013.12.28

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    『ア・ラ・カルト』25年間、ありがとうの感謝を込めて。

    『ア・ラ・カルト』は青山という場所があったから生まれた作品だと思ってます。25年いろいろな思いで青山通りを歩きながら劇場まで通いました。

    苦しいときもあったけど、そんなときいろんな人達が支えてくれて。芝居を愛する人達、料理を愛する人達、そして音楽を愛する人達。感謝の気持ちを込めて、愛すべき音楽仲間と伴に今年最後のライブステージを、この青山からお届けします。

    新しい年にまたとんでもなく楽しいことが待ち受けてることを願って……。

    ◆イベント概要◆

    時間:OPEN 15:30 / START 16:30

    料金:予約 4,300円 当日 4,800円

    席種:着席または立見(ご来場順の入場)

    会場:CAY(スパイラルB1F)

    〒107-0062 東京都港区南青山5-6-23 ACCESS MAP

    出演 :高泉淳子(vo)/パトリック・ヌジェ(vo,Acord)/有田純弘(g,mandolin)/手島大輔(g)/ブルーノ・ジル(g)/クリス・シルバースタイン(bass) ※サプライズゲストあり、当日のお楽しみ!

    ※当日はご飲食もできますので、是非ご利用下さい。

    ご予約:≪電話予約≫ CAY TEL:03-3498-5790

        ≪メール予約≫ 下記のWEBフォームからお申し込みください。

    主催:CAY

    高泉淳子

    役者・劇作家・演出家

    早稲田大学社会科学部卒。在学時、早稲田大学演劇研究会に在籍。卒業後1983年に遊◎機械/全自動シアターを結成し、2002年の解散まで、ほとんどの作品を執筆し、主演。少年、少女から老人、老婆にいたるまで、あらゆる人物を演じる役者として人気を得る。

    2004年村上春樹の短編を構成した『ELEPHANT VANISHES』のニューヨーク、パリ、ロンドン公演で世界的に高い評価を得た。2008年『タカイズミプロジェクト』を立ち上げ、イラストレーションの奇才・宇野亜喜良氏とコラボレートによる『Over The Rainbow』('08)、『Second Lesson』('09)を発表し、演出家としても新境地を開く。演劇の中にジャズを取り入れた作品も多く、音楽界からも注目される。1989年から音楽家中西俊博氏らと組んで始まった、音楽と芝居のコラボレーション『ア・ラ・カルト』は、今年で25年の大ロングランとなる。

    2006年からローリーと『カメレオンジャジカルライブ』を定期的に行っている。2009年には由紀さおりの40周年記念『いきる』の新しいステージングの構成・演出が話題になる。舞台2011年舞台『探偵―哀しきチェイサー』では沢田研二の相手役を務める。2013年三谷幸喜作、演出の『ホロヴィッツとの対話』で妻役のワンダを演じ高く評価され読売演劇大賞女優賞にノミネートされている。

    91年『ラ・ヴィータ』で文化芸術祭賞を受賞。09年『ア・ラ・カルト』でスポニチ文化芸術大賞を受賞。

    http://www.yukikai.co.jp

    パトリック・ヌジェ

    パリに生まれ、フォンテンヌブローで育つ。4歳の時からクラシックピアノをはじめ、16歳で優秀賞を獲得。他に、フルート・トランペット・アコーデオンなども習得し、自在に演奏する。1975年から「CLUB MED」のシアターコーディネーターとして、イタリア、スペイン、バハマ、グァドループなど。カリブ海や地中海沿岸のCLUB MEDホテルにてリゾート接客のプロとして手腕を発揮する。1985年フランスのヴィッテルにあるリゾートホテルの支配人に就任。同時に自身のジャズバンドを率いてホテルのショーに出演。余興にはスキューバダイビングやスキーを楽しみ、リゾートマインドの何たるかを熟知している。

    1988年に来日、1990年より日本を拠点に音楽活動をはじめる。シャンソンだけでなく、ボッサ、タンゴ、ジャズも彼特有のスタイルに仕立て上げる。CMの出演や作詞、歌唱も多く、アコーディオンを弾きながら歌うシャンソン歌手として、ライブやコンサート、ディナーショーで活躍中。

    2012年4月社団法人「シャンソンKAKEHASHI」の理事に就任。

    http://www.patricknugier.com/

    有田純弘

    大阪府出身。バークリー音楽大学卒業。バンジョー、ギター、マンドリンなど多くの弦楽器を弾きこなし、ジャンルの壁を越えて活動しているマルチ・アコースティック・ミュージシャン。

    10代からアメリカのブルーグラス・フェスを体験し、翌年、全米 ナショナル・ブルーグラス・バンジョー・チャンピオンシップで優勝。ボストンを拠点に、ジャズ、ブルーグラス、民族音楽と、様々なジャンルで活動。ベラ・フレック、デビッド・グリスマン、マーク・オコナー、ジェリー・リー・ルイス等、多数のアーティストと共演。1992年、『Whale Dance』を発表。オリジナル曲を含む本作では、ブルーグラス・バンジョーとともに、ジャンゴ・ラインハルト・スタイルのジャズ・ギターをフューチャー。

    Dr.K(徳武弘文)、中西俊博、coba、槇原敬之、小野リサといったミュージシャンのサポートのほか、 ゆず、福山雅治、椎名林檎などのレコーディングに参加。バンジョーを中心にした有田純弘トリオの活動も展開中。教則ビデオ『ブルーグラス・バンジョーの達人』、『ジプシー・ギター奏法ジャンゴ・ラインハルト・スタイル研究』(いずれもリットー・ミュージック)を発表。

    現在、洗足学園音楽大学ジャズコースのギター講師。

    http://www.hiroarita.com/

    手島大輔

    1981年、熊本生まれ。2004年熊本で結成されたマヌーシュスウィングバンド、Swing Amor(スウィングアモール)のリードギタリスト。2006年4月に1stフルアルバム『GYPSY SWING JAZZ』をリリース。2007年7月ノルウェーのHOT CLUB RECORDのコンピレーションアルバム『DJANGO FESTIVAL 5』に参加。2009年4月、自身のトリオバンドを率いて初のソロアルバム『trio』をリリース。2011年10月、手島大輔TRIO invite小寺良太として、ミニアルバ『Bonjour』をリリース。2012年7月、フルアルバム『Bonsoir』をリリース。2013年1月ノルウェーのHOT CLUB RECORDのコンピレーションアルバム『DJANGO FESTIVAL6』に参加。

    http://teshimadaisuke.syncl.jp

    ブルーノ・ジル

    1986年フランスに生まれ、10歳の時にラ・ロシェルにあるギター専門の学校FMIにて、ティエリ・ブイエのもとでギターを学び、ロック、ブルース、レゲエといった音楽を学んだ後、14歳の時にフランス・ホット・クラブ五重奏団の大ファンであった祖父の影響で、ジャンゴ・ラインハルトの音楽に出会い、その衝撃的な出会いをきっかけに、独学でジャズギターをはじめた。耳と心で演奏するというジプシーの教えを常に意識しながら、リズムギター、リードギターを独学で学んだ。2012年に日本を1ヶ月半旅する中で、日本のミュージシャンたちの技量に魅了され、日本で音楽の旅を続ける事を決意した。

    http://bruno-gil.com/index_ja.html

    クリス・シルバースタイン

    1959年ニューヨーク生まれ、バークリー音楽大学卒業。1985年に来日後、様々なジャンルのサポートメンバーとして、島谷ひとみ、中西俊博、東儀秀樹、上田正樹、MALTAに参加。舞台では小堺一機『小堺クンのおすましでSHOW』、遊◎機械/全自動シアタ『ア・ラ・カルト』『オーマイパパ』『シークレットクラブ』に出演。 藤野浩一と共にピンクレディ、岩崎宏美、NHK『青春のポップス』など、幅広い活動を行っている。

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    食の大リレー

    11月、12月のCAYは、「食の大リレー」と銘打って、

    日本を代表する料理家/ケータリングチームがフードを提供いたします。

    食と音の奇跡の出逢いをどうぞお楽しみください。

    今回の料理家は「安田花織」です。

    「食の大リレー」の気になる詳細はこちら

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    安田花織

    在日韓国人の祖母と父、農家生まれの母を持ち、2つの豊かな食文化に触れながら育つ。

    懐石料理で数年学んだ後、コミュニティカフェ「cafe slow」のキッチンにて数年に渡りディレクション、運営に関わる。

    安定感のある和食もさることながら、作り手の想いとストーリーある食材と向き合い、食べ手の驚きや発見もスパイスに紡ぎ出される料理に喜びを感じる人多し。

    「食べる」にまつわることからできることは多しと、時に料理人として、時に伝播者として、現在奔走中。

    <ブログ>

    http://hibinoyohaku.jugem.jp/

    『ヒマラヤの世界である』

    • 2013.10.02 Wednesday
    • 15:30
    今週末の5日から 『ヒマラヤの世界である』というのイベントでご飯出します。

    場所は目白のゆうどさん。http://blog.yu-do.noor.jp/?eid=1613690

    素敵な古い一軒家です。



    ヒマラヤ山脈が生み出したモンスーン(季節風)のって


    東アジアに繋がり広がる生活の文化。



    温暖な気候と河川流域、モンスーンの影響に適した豊かな米作農業地域。



    農作業の合間には床に座り、


    米や野菜を中心に発酵調味料や乾物などの


    ヒトと土地の付き合いから産まれた食材を使った料理を食べるのであろう。


    さて、東アジアの片隅の日本。


    目白のゆうどでどんな料理を食べて頂こうか?



    いろいろ考え、やっぱり米だと思いましてこんな感じの物をお出ししようと思っています。


    みなさまどうぞよろしく。


    今回は二つの米のプレーとです。


    ●ヒマラヤの季節風プレート

    ・鶏の麻炭塩漬け 朴葉蒸し

    ・野菜のおかず2、3種

    (写真のおかずは小松菜山くるみ味噌がけ/茄子、南瓜の蒸し煮/ひじき・人参・セロリ・梅酢酢の物 バジル風味)

    ・干し鱈と木のコのジンジャースープ レモングラス風味

    ・漬け物(大豆の中華醤油漬け/エゴマの塩漬け/お茶の葉の塩つけ/茗荷酒粕漬け)

    ・餅米


    ●大根カレープレート

    ・大根ダルカレー

    ・大根アチャール(スパイシーなお漬け物)

    ・野菜のお惣菜2つ

    ・カチュンバル(さっぱりしたサラダのような物)


    他にもデザートや飲み物も用意してお待ちしております。


    数に限りがありますので食べたい方はご予約をおすすめします。

    kajikaji48jp@yahoo.co.jp(安田)

    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


    「ヒマラヤの世界である」展

    2013年10月5日(土)〜14日(月・祝)

    午前11時〜19時 【9日(水)はお休み】


    木綿も大麻も和紙も、

    元来ヒマラヤの麓の地に由来する文物のひとつひとつです。



    小倉猛斗 アジアの生活着http://www.zero-gram.com/


    遠見和之 能登手漉き和紙



    ☆チェ・ジェチョルライブ 「土の記憶(舞う 叩く 歌う)」

    韓国太鼓・ギター・歌

    12日(土)19時〜 (申込制 ゆうど まで 1ドリンク付き 2000円)

    ※軽食のご用意もあります!


    安田屋ヒマラヤ麓料理店 

    http://hibinoyohaku.jugem.jp/

    10月5、6、と12、13、14日  

    12時〜17時半(ラスト・オーダー)


    ゆうど


    新宿区下落合32021 電話0359966151FAX 7668 



    架空印度総菜屋台安田屋。

    • 2013.09.11 Wednesday
    • 12:31
     料理を作る時


    目でも見るけれど、


    手でも見る。


    鼻でも見るし


    耳でも見ている。


    温度、固さ、濃さ、匂い…色んな形の情報は


    体中いろんな所から入ってくる。


    それらを捕まえてひとつの形と言うか答えにする。


    料理だけじゃない、何だって体中で知って自分の答えを持つのがいいと思ってる。



    かねてからやってみたいと思っていた


    映画にまつわる食のお仕事をやらせて頂く事になりました!



    しかも歴史ある川越の映画館スカラ座さんで!!


    スカラ座さんは明治38年からある(もとは寄席の劇場)建物で


    昔からやっている映画館。http://k-scalaza.com/


    今度スカラ座でご飯出すんだと母に話したら、


    学生の頃何度か観に行った事があるとの事。



    今回の上映作品は『スタンリーのお弁当箱』

    https://www.youtube.com/watch?v=C1rLC5AqOR8&feature=player_embedded


    スパイス香るインドの映画です。


    映画の中には沢山の匂いが出てくる。


    沢山の味も。


    口で観ながら、目で食べるそんな映画の見方も面白いと思う。




    N.HARVESTさんhttp://www.nharvest.net/の大切に育てられた有機スパイスや


    季節の食材をたっぷり使って


    スパイシーな総菜屋をやろうともくろんでます。


    お弁当箱持参の方には何かしらいい事がっ!



    映画を観たあと話を反芻しながら食べるも良し!


    観ながら食べるも良し!


    皆様お待ちしております!


    logo.jpg 『スタンリーのお弁当箱』上映記念イベントのお知らせ

     みなさま、こんにちは。


    いよいよ9/14から「川越スカラ座インド映画まつり」が始まります。


    上映作品は『スタンリーのお弁当箱』『きっと、うまくいく』の2本。

    どちらもイベントがありますのでお見逃しなく!



    まずは、美味しいインド料理を堪能できるイベントからご紹介!



    『スタンリーのお弁当箱』上映記念○


    食べる映画の日。


    架空印度総菜屋台安田屋



    映画に出てくる気になる味や湯気の匂い

    を目で味わいながら舌で観るイベント。


    観ながら食べてもいいし、

    観終わってから思い出しながら食べても良し。


    お弁当箱持参の方は何かしらの特典あり!



    日時:

    9/15(日)

    初回上映終了後から2回目上映開始まで


    場所:

    川越スカラ座ロビー


    参加条件:

    『スタンリーのお弁当箱』当日初回か2回目のチケットをお持ちのお客さま

    お料理の数には限りがございますので、完売の際はご了承ください


    上映時間:

    10:30-12:06

    13:00-14:36


    料理人:

    安田 花織さん


    20130907_873641_t.jpg


    <プロフィール>

    在日韓国人の祖母と父、農家生まれの母を持ち、2つの豊かな食文化に触れながら育つ。


    懐石料理で数年学んだ後、コミュニティカフェ「cafe slow」のキッチンにて数年に渡りディレクション、運営に関わる。


    安定感のある和食もさることながら、作り手の想いとストーリーある食材と向き合い、食べ手の驚きや発見もスパイスに紡ぎ出される料理に喜びを感じる人多し。


    「食べる」にまつわることからできることは多しと、時に料理人として、時に伝播者として、現在奔走中。


    <ブログ>

    http://hibinoyohaku.jugem.jp/




    インド料理の美味しいケータリングが川越スカラ座に!

    スタッフも大変楽しみにしております!


    上映期間中はインドのお弁当箱も販売いたしますのでお楽しみに。



    みなさまのお越しをお待ちしております。





    野菜で作る韓国家庭料理

    • 2013.08.21 Wednesday
    • 09:53
     立秋過ぎてだいぶ経つのに暑すぎる。


    夏ごと蒸発していってしまいそう


    や、しつつあるのかな?


    このところ夜風が秋を含んで部屋にすぅっと入ってくる。


    三週間前に見た畑の光景を思い出した。


    あそこに流れる風もだいぶ変わってきているだろう。


    縁あって、今月の8月31日と9月1日に開催する野菜がメインの韓国家庭料理教室で


    田村貞重さんの野菜を使わせて頂く事になった。


    田村さんは群馬県水上で43年間自然の流れに寄り添った野菜や穀物を


    作り続けている方で、農薬や科学肥料ももちろん使わず育てている。


    味はもちろんの事、食べると本当に元気になる。


    自然の力の流れにそって、その一部として育った野菜は


    自然の流れや流れに対応する力をしっかり持っているから


    食べると自分もその力が入ってくるんだと思う。


    辛い料理や焼き肉のイメージが強い韓国料理ですが


    実際は野菜を凄く良く食べる。


    唐辛子やにんにくを使わない料理もある。


    薬食同源や陰陽五行説(五味五色五法)の食文化が根づいているので


    様々な種類の野菜や穀物を様々な調理法で食べる。



    あの味を作るんだ!あの料理を作るんだ!と料理本やレシピありきの料理ではなく


    そのものの持っている味や素質を、今の気分や体調に合わせてどこをどうひきだすか


    という事を大切にしてお伝えできればと思っています。


    柔軟に料理が出来ると楽ですし、楽しいと思います。


    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


    野菜でつくる韓国家庭料理教室


    自然のリズムに合わせて育てる無農薬の味の濃い野菜を

    43年間作り続けている田村貞重さんの畑から

    元気で美味しい野菜がやって来ます!


    安心で安全な顔の見える国産の食材や調味料を使って

    辛いだけじゃない、気持ちも体もほっとなごむ

    野菜が主役の韓国の家庭の味をお伝えします。

    <日時> 2013年8月31(土)・9月1日(日)19:00〜21:00

    <献立>ナムル3種/キムチ/韓国風煮物/出汁をひかないスープ 等々

    ※野菜が主ですが動物性の食材も使用します。

    <内容>デモンストレーション・料理のコツと応用の案内・料理に合うお酒と試食  

    ※お茶もご用意してますので飲めない方でも大丈夫です。


    <講師>安田花織 韓国と日本、二つの食文化に触れて育つ。

    懐石料理、オーガニックカフェカフェスローhttp://www.cafeslow.com/

    を経て食を通して伝わる、繋がるをテーマに料理教室やケータリング等で活動中。http://hibinoyohaku.jugem.jp/

    <料金>4500円(食事・1ドリンク・テキスト付き)<定員>8名

    <お申し込み・お問い合わせ>

    『お名前』『電話番号』『メールアドレス』『参加希望日』をご記入の上、

    件名を『料理教室参加希望』としてメールにてお申し込みください。

    ・kajikaji48jp@yahoo.co.jp

    ・080−3022−4198(安田)

    <会場>HAKO GALLARY  東京都代々木上原3−4−1http://hakogallery.jp/event/





    暑い日にお知らせもかねて。。

    • 2013.08.09 Friday
    • 15:24
      
    明日は友人の引っ越し祝いのケータリングで


    4〜50名のご飯の準備。


    をせねば!と思いつつ火を使う気になれず、


    大豆を戻した時点で止まっている。



    今年の暑さも大変なようで、熱中症の方のニュースもラジオから頻繁に聞こえる。


    冷房が苦手なのと、風通しが良いので我が家では今の所、


    冷房をつけずにいる。


    冷房をつけた部屋に比べれば暑いけれど


    汗をかいているせいか体は軽い。


    さてさて、これから買い出しへ。


    いく前に冷蔵庫の整頓。



    この陽気なので大根は外にだした。


    腐らぬようにと冷やす、凍らす


    というのがセットの考え方はいつから始まったのだろうか?


    いつ刷り込まれたのであろうか?



    暑さのお陰でレモングラスも以上に元気で刈っても、刈っても生えてくる。


    鎮静作用や疲労回復、食欲増進作用があるので


    煮だして飲むと心身ともにすっとして気持ちがいいので最近よく飲む。



    明日は丸鶏にレモングラスの香りをつけて蒸そう。



    さっき干した洗濯物も、もう乾いているし


    布団も干され、ふおんとしている。



    暑さで大変な事も沢山あるけれど


    暑さを利用する知恵も人は沢山知っているはず。


    厳しい季節に上手に寄り添い


    さらっと笑って楽しめる人になりたい物です。



    さてさて、


    8月31日・9月1日に夏野菜をおいしく頂く料理教室を開催します。


    献立はざっくりと決まっていますが、畑次第で変更します。


    季節や食材に人が合わせる献立になります。


    参加された方の目から鱗が落ちたり


    暮らしにさっと取り入れて、


    自分で色々アレンジできるような内容に出来たらと思っています。


    今回使わせて頂く田村さんの野菜は本当においしいです。

    (代々木上原のルヴァンさんで毎週木曜日に販売もしているそうです。

    田村さんの野菜を使ったパンも美味しいですよ!)


    畑の様子はまた改めて。。


    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    野菜でつくる韓国家庭料理教室


    自然のリズムに合わせて育てる無農薬の味の濃い野菜を

    43年間作り続けている田村貞重さんの畑から

    元気で美味しい野菜がやって来ます!


    安心で安全な顔の見える国産の食材や調味料を使って

    辛いだけじゃない、気持ちも体もほっとなごむ

    野菜が主役の韓国の家庭の味をお伝えします。

    <日時> 2013年8月31日(土)・9月1日(日)19:00〜21:00

    <献立>ナムル3種/キムチ/韓国風煮物/出汁をひかないスープ 等々

    ※野菜が主ですが動物性の食材も使用します。

    <内容>デモンストレーション・料理のコツと応用の案内・料理に合うお酒と試食  

    ※お茶もご用意してますので飲めない方でも大丈夫です。


    <講師>安田花織 韓国と日本、二つの食文化に触れて育つ。

    懐石料理、オーガニックカフェカフェスローhttp://www.cafeslow.com/

    を経て食を通して伝わる、繋がるをテーマに料理教室やケータリング等で活動中。http://hibinoyohaku.jugem.jp/


    <料金>4500円(食事・1ドリンク・テキスト付き)<定員>8名


    <お申し込み・お問い合わせ>

    『お名前』『電話番号』『メールアドレス』『参加希望日』をご記入の上、

    件名を『料理教室参加希望』としてメールにてお申し込みください。

    ・kajikaji48jp@yahoo.co.jp

    ・080−3022−4198(安田)

    <会場>HAKO GALLARY  東京都代々木上原3−4−1


    *群馬の田村さんの蓮根と田んぼ。




    マフィン屋再び。

    • 2013.07.23 Tuesday
    • 13:46
     先日夜中にマフィンを買ってくれた方々、


    ありがとうございました。



    一夜限りと思っていたのですが案外早く


    再びマフィン屋をやる事になりました。



    場所は代々木上原のhakoギャラリーさんhttp://hakogallery.jp/map/にて


    今週末27日、28日!!


    ガレージセールの片隅でマフィンを売っています。


    今回のお味は


    ・韓国

    ・夜のおやつ

    ・南国




    というタイトルのついた3つの味でおおくりしたいと思っています。


    写真は韓国味の試作。

    とっても美味しく、昼間っからいい気分であります。


    ミパッチャン(韓国のお惣菜)のセットもご用意したいと思っています。


    お暇な方、お待ちしております。



    気分屋

    • 2013.07.14 Sunday
    • 17:21
     言ったもん勝ち。


    言ってやってしまえば


    もう事実になる訳で、


    周りの評価や、継続できるかは置いておいて


    なりたいものがあるなら言ってやってしまえばいい。


    なりたいものになるなんて簡単なことだよ。



    なんて事は絶対人に言えない。


    周りの評価や、継続できるかがとっても大事だから。



    えー、そんな事はさておき


    私、今日からマフィ屋になります。


    明日は分かりません。


    とにかく今夜はマフィン屋になります。


    ・麻炭ビターチョコレートオレンジマフィン

    ・ラムバナナココナッツ レモングラス


    ・夏野菜バジルパルメジャーノ

    ・サーモン、香草、玉葱、セロリ クリームチーズ 粒マスタード

    ・ジャガ芋スパイシーキーマカレー

    ココで店だしてます→http://soulbook.blog.fc2.com/blog-entry-50.html

    美を楽しむ暮らしかたーうまいものたべのみかいー『杜氏と楽しむ日本酒』

    • 2013.05.29 Wednesday
    • 11:04
     今回で二度目となる美を楽しむ暮らしかたーうまいものたべのみかいー


    美しさ事を色々な角度から楽しむ会。


    前回は食べて内側からきれいになる。をテーマでした。


    今回は初夏を楽しむ。


    ぐんぐん広がる緑の景色、

    紫蘇や梅などさわやかな味のおいしい季節。

    この時期だからこその素敵な物も沢山あります。


    暑さも落ち着く夕暮れ時に窓からそよそよ風が入る部屋で


    すっとした飲み口の日本酒と肴で一杯。なんていかがでしょう?





    つるばら酵母という花の酵母を使って作った日本酒「青煌」とそれに合わせた肴。

    (6月1日に発売される夏限定の日本酒も吞めます!)


    山梨県北杜市「武の井酒造株式会社」杜氏の清水さんもお迎えし


    日本酒のお話を聴きながらとそれに合わせた肴を楽しんで頂きます。



    <日本酒 つくり手* 紹介>
    清水紘一郎
    山梨県北杜市「武の井酒造株式会社」杜氏。
    東京農業大学を卒業後、茨城県「来福酒造」にて3シーズン修行。
    2006年に蔵へ戻り、武の井酒造がそれまで手がけてこなかった、
    特定名称酒の醸造に乗り出す。


    ーー*イベント詳*ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    「美」について、老若男女昔から関心がつきません。
    「美」は自然の美しさはもちろん、人の手によってつくられた美しさ、人の内面が映し出される美しさもあります。
    ヒメモスでは、「美」をいろんな角度から切り取り、楽しみます。

    つくること、知ること、考えること、習うこと、食べること、楽しむこと「美」へのアプローチの仕方は多種多様です。そして、「暮らすこと」衣・食・住、生活のすべてにつながります。

    楽しく、呑んで、食べて、学んで。
    今回は、カラダをつくるために「いいもの」を吸収していただければと思います。

    山梨で日本酒「青煌」をつくっている武の井酒造の杜氏清水紘一郎さんと、
    毎回、毎回、期待以上のお料理をご用意してくださるお料理人安田さんとのコラボレーションです。

    初夏の夕方“酒と肴のうまいもの”をご用意します。
    清水さんから手塩にかけてつくっているお酒について、数種類をのみ進みながら教わります。
    「日本酒を飲むことも大好き。」とおっしゃる安田さんには日本酒に合う肴をご用意いただきます。
    一緒にひとときの宴を楽しみませんか?
    皆様のご参加をお待ちしております。どうぞよろしくお願いいたします。

    以下はつくり手の安田さんからメッセージです。どうぞ宜しくお願いいたします。
    --------------------

    どんなお酒でもそうかも知れないけれど、
    お酒によって料理の味が変わるのが面白いと思う。
    ビールはしゅっと切り替える。
    ワインはふわんと後味を包む。
    日本酒は混じる。
    もちろん私の少ない経験からのイメージで、これがすべてではない。
    こうなるというよりは、こうなる感じを私は楽しんでいる。

    肴の香りと日本酒の香りがぴたりと合わさってすっと抜けて行くのがたまらなく幸せ。
    お酒の話を楽しみつつ、季節の物を味わう。
    一度しかない時を楽しむ会の肴はどうしようか?
    いつもは料理に合わせたお酒は?と思うのですが今回は逆。

    お酒のおいしさや香りが引き出される美味しいお料理をわくわくしながら考えています。

    <お品書き>
    *只今相談中です。近日公開します。お楽しみに。


    以下はつくり手の清水さんからメッセージです。どうぞ宜しくお願いいたします。
    --------------------
    青煌はしっかりとした味わいがありながらも飲み口軽快な日本酒です。
    バラの花から採れたつるばら酵母を使用して造った青煌を安田さんの料理と一緒に楽しみましょう!
    --------------------

    *安田さんの<まなび たいけん><たべごろ のみごろ>のレポートはこちら、
    http://himemosu-info.seesaa.net/article/283080907.html
    http://himemosu-info.seesaa.net/article/268903504.html
    *清水さんに昨年開催していただいた様子はこちら、
    http://himemosu-info.seesaa.net/article/269827354.html
    今後も、シリーズで開催予定です。

    <お料理 つくりて*紹介>
    安田花織
    在日韓国人のおばあちゃんと父、農家の生まれの母、
    二つの食文化に触れ育つ。
    小さい頃から食べる事作る事が大好き。
    高校卒業後、レストラン、懐石料理、オーガニックカフェで料理を学ぶ。
    野菜や発酵食品を使った料理やお菓子をつくるのが得意。


    <お申込>
     日時 実施日時:2013年6月9日(日) 17:00〜20:00

     場所 ヒメモス:東京都杉並区阿佐谷北1-3-6 2F(器とCafe ひねもすのたり内) 
     料金 5,000円 - お料理+飲み比べ日本酒などドリンク代込み
     定員 約15名程度(要予約) 

    お予約/お申込は、メール(info.himemosu@gmail.com)へお問い合わせください。
    ご予約の際に、
    ・ご参加希望のイベントタイトル、日程
    ・お名前
    ・参加人数
    ・メールアドレス
    ・当日連絡のとれる携帯番号
    以上をご連絡ください。直前のキャンセルはご遠慮ください。




    暦を楽しむくらしかた 5月26日

    • 2013.05.22 Wednesday
    • 13:17
    どうせなら楽しく生きたいと思う。

    では、どうしたらできるか?

    そもそも 楽しむという事はなんだろ?


    どんな時に楽しさを感じるか?


    好きなように生きているなぁと感じるときはどんなだ?


    考えてみた。



    自分の作ったご飯を好きな人たちと囲んでいる時。


    好きな曲を選びながらビールを吞んでいる時。


    買った服を直して好きな形になった時。



    どうやら自分で選んで自分や自分の暮らしを作り出す時に


    私は楽しいと感じているようだ。



    選ぶのも、作り出すのも、


    知っていなきゃ出来ない。



    言われてやる勉強は大嫌いだけど


    知りたい事や好きな事を学ぶのは楽しい。


    それが自分の物になった時はもっと楽しい。



    他の人の楽しい時はどんなか分からないけれど


    私の知っている楽しいが誰かの暮らしを楽しむヒントになれれば嬉しい。



    今回で三回目となるキムチの教室は『夏野菜をもりもり食べる!』


    どんどん採れる夏野菜をもりもりむしゃむしゃ食べて


    夏を取り込み元気に過ごす!


    夏野菜のキムチの漬け方と夏野菜を使った美味しい韓国のお昼ご飯をお伝えします。



    「暦を楽しむ暮らしかた」  

    さて、このキーワードから、どんなことを思い浮かべましたか? 

    季節の移り変わり、気候風土のこと。 

    土地とそこの文化のこと。よく云われるのはこんなことでしょうか。 

    食べ物を切り口に考えてみると、旬という言葉は「暦」と強く関係します。 

    四季それぞれの旬の素材はやっぱり一番いい味がします。 

    衣食住それぞれ季節とつながりを持っています。 

    季節とくらしを結びつけるような楽しい時間をご一緒できると嬉しいです。

    今年は季節のキムチを中心に安田さんからお料理をまなびます。
    初夏の野菜をキムチに漬けて、ホット一息。
    軽めのお昼ごはんをつまみながら、安田さんから
    初夏のたべごろな食材ネタなども教わりたいです。ぜひ一緒に楽しみましょう。
    ==
    手紙を書くように、料理をつくるときも食べる相手を思い浮かべてつくる。
    届けたい想いを料理にこめて、ひとつひとつつくりだす。
    また、料理は「伝えられる」ものでもあります。
    その家の味がそれぞれあるように、出会う文化や環境のなかで育まれてきた味を受け継ぐ。
    そんな、「つたえる」「つたわる」料理をつくります。
    昨年もこの時期に開催しました。キムチをつくります。
    一から作る自家製キムチ!
    材料の選び方から
    発酵、保存食のキムチ
    旬の野菜でさっと作る浅漬けの様なキムチの作り方、
    余った少しの野菜でキムチを漬ける方法などを織り交ぜ、お伝えします!!
    季節によって発酵の具合も変わるので、この時期にあうアレンジを教わります。
    日々複雑に変化する不思議なおいしさのキムチを是非を我が家の味に! 

    今後も、この講座はシリーズで開催予定です。
    昨年の様子はこちらからご覧いただけます。
    http://himemosu-info.seesaa.net/article/259188253.html
    <講師 紹介>
    安田花織
    在日韓国人のおばあちゃんと父、農家の生まれの母、
    二つの食文化に触れ育つ。
    小さい頃から食べる事作る事が大好き。
    高校卒業後、レストラン、懐石料理、オーガニックカフェで料理を学ぶ。
    野菜や発酵食品を使った料理やお菓子をつくるのが得意。

    <お申込>
     日時 実施日時:2013526日(日) 10:0012:30
     場所 ヒメモス(器とCafe ひねもすのたり内)  
     料金 4,500(講座受講料、お土産キムチ、軽食つき)
     定員 10名程度(要予約)
     持物 筆記用具・エプロン(あると便利です。)

    お予約/お申込は、メール(info.himemosu@gmail.com)へお問い合わせください。
    ご予約の際に、
    ・ご参加希望のイベントタイトル
    ・お名前
    ・参加人数
    ・メールアドレス
    ・当日連絡のとれる携帯番号
    以上をご連絡ください。直前のキャンセルはご遠慮ください。

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